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JP-2026514850-A - 患者インターフェース

JP2026514850AJP 2026514850 AJP2026514850 AJP 2026514850AJP-2026514850-A

Abstract

鼻インターフェース2900は、経鼻送達要素2911を備えたインターフェース体2910を有する。経鼻送達要素2911は、患者の鼻孔を密封するように構成される。鼻インターフェースは、鼻インターフェースに呼吸ガスを送達するためのガス入口2921を含む。ガス入口2921及び経鼻送達要素2911は、ガス入口2921から経鼻送達要素2911を通して呼吸ガスを送達するために、インターフェース体2910のガス流路2925と流体連通している。ガス入口2921は、インターフェース体2910の外部に延在する部分2921pを有する。部分2921pは、鼻インターフェース2900を二等分する正中線平面MPからずれ、かつガス入口の開口部2921oを正中線平面MPから離れるように位置決めするよう、正中線平面MPに対して斜めに傾斜した固定位置にある。

Inventors

  • アンドレ ファン スハルクウィク
  • ケビン ピーター オドネル
  • エンリコ アルバレス ガルシア
  • アイヴァン ジャスタス ラデマイヤー

Assignees

  • フィッシャー アンド ペイケル ヘルスケア リミテッド

Dates

Publication Date
20260513
Application Date
20240417
Priority Date
20230418

Claims (20)

  1. 鼻インターフェースであって、 経鼻送達要素を含むインターフェース体であって、前記経鼻送達要素は、患者の鼻孔を密封するように構成されている、インターフェース体と、 呼吸ガスを前記鼻インターフェース内に送達するためのガス入口であって、前記ガス入口と前記経鼻送達要素は、前記呼吸ガスを前記ガス入口から前記経鼻送達要素を通して送達するために、前記インターフェース体のガス流路と流体連通している、ガス入口と、を含み、 前記ガス入口は、前記インターフェース体の外部に延在する部分を有し、前記部分は、前記鼻インターフェースを二等分する正中線平面からずれ、かつ前記ガス入口の開口部を前記正中線平面から離れるように位置決めするよう、前記正中線平面に対して斜めに傾斜した固定位置にある、鼻インターフェース。
  2. 前記ガス流路に近接する前記部分の端は、前記正中線平面から最大約40mmの距離、任意選択で、前記正中線平面から約10mm~約40mmの距離でずれている、請求項1に記載の鼻インターフェース。
  3. 前記部分は、前記正中線平面に対して0度超~約70度、任意選択で、前記正中線平面に対して約10度~約70度で斜めに傾斜している、請求項1又は2に記載の鼻インターフェース。
  4. 前記経鼻送達要素は、第1の経鼻送達要素を含み、前記インターフェース体は、前記患者のそれぞれの鼻孔を密封するように構成された第2の経鼻送達要素を含み、前記第2の経鼻送達要素は、前記ガス流路を介して前記ガス入口と流体連通しており、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、基部と排気口とを含む、請求項1~3のいずれか一項に記載の鼻インターフェース。
  5. 前記部分は、前記第1及び第2の経鼻送達要素をそれらの基部からそれらの排気口まで延在する第2の平面に対して、0度超~約40度の角度をなしている、請求項4に記載の鼻インターフェース。
  6. 前記ガス入口は、前記インターフェース体の前記ガス流路への開口部を含み、前記開口部は、前記ガス入口からの流入ガス流を前記経鼻送達要素の基部に向けて導くように構成される、請求項1に記載の鼻インターフェース。
  7. 前記ガス入口は、前記インターフェース体の前記ガス流路への開口部を含み、前記開口部は、流入ガス流をより多く、前記第2の経鼻送達要素の基部に向かうことよりも、前記第1の経鼻送達要素の基部に向かって導くように構成される、請求項4又は5に記載の鼻インターフェース。
  8. 前記ガス入口は、前記インターフェース体の前記ガス流路への開口部を含み、前記開口部は、前記第1の経鼻送達要素の前記基部と前記第2の経鼻送達要素の前記基部との間のプレナム壁に向かって流入ガス流を導くように構成される、請求項4又は5に記載の鼻インターフェース。
  9. 前記鼻インターフェースは、使用時に患者の鼻孔にガスの非対称流を作り出すように構成されている、請求項1~8のいずれか一項に記載の鼻インターフェース。
  10. 前記第1の経鼻送達要素及び/又は前記第2の経鼻送達要素を含み、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、患者のそれぞれの鼻孔を密封するように構成され、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は、前記ガス流路を介して前記ガス入口と流体連通しており、前記第1の経鼻送達要素は前記ガス入口の近位にあり、前記第2の経鼻送達要素は前記ガス入口から遠位にあり、前記鼻インターフェースは、前記ガス入口から流入ガスを受容し、前記流入ガスから、使用時に前記患者の前記第1の鼻孔に実質的に供給されるように構成されたガスの第1の流れストリーム、及び使用時に前記患者の前記第2の鼻孔に実質的に供給されるように構成されたガスの第2の流れストリームを供給するように構成され、更に、前記流入ガスをより多く、ガスの前記第2の流れストリームよりもガスの前記第1の流れストリームに導いて、患者の呼吸サイクル全体を通して、患者の鼻気道にガスの非対称流を作り出すように構成される、請求項9に記載の鼻インターフェース。
  11. 前記第1の経鼻送達要素及び/又は前記第2の経鼻送達要素を含み、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、患者のそれぞれの鼻孔を密封するように構成され、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は、前記ガス流路を介して前記ガス入口と流体連通しており、前記鼻インターフェースは、患者の呼吸サイクルを通して患者の鼻気道にガスの非対称流を作り出すために、使用時に前記患者の前記第1の鼻孔に大きな動的圧力を提供し、使用時に前記患者の前記第2の鼻孔に小さな動的圧力を提供するように構成される、請求項9又は10に記載の鼻インターフェース。
  12. 前記第1の経鼻送達要素及び/又は前記第2の経鼻送達要素を含み、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、患者のそれぞれの鼻孔を密封するように構成され、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は、前記ガス流路を介して前記ガス入口と流体連通しており、前記鼻インターフェースは、前記ガス入口からの流れを、実質的に前記第1の経鼻送達要素に供給されるように構成されたガスの第1の流れストリームと、実質的に前記第2の経鼻送達要素に供給されるように構成されたガスの第2の流れストリームとに不均等に分割する流れスプリッタを備え、ガスの前記第1の流れストリームは、患者の呼吸サイクルを通して患者の鼻気道にガスの非対称流を作り出すように、ガスの前記第2の流れストリームに沿ったガスの流れよりも、ガスの前記第1の流れストリームに沿ってガスの大きな流れを送達するように構成される、請求項9~11のいずれか一項に記載の鼻インターフェース。
  13. 前記第1の経鼻送達要素及び/又は前記第2の経鼻送達要素を含み、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、患者のそれぞれの鼻孔を密封するように構成され、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は、前記ガス流路を介して前記ガス入口と流体連通しており、前記鼻インターフェースは、前記第1の経鼻送達要素における圧力が前記第2の経鼻送達要素における圧力よりも高くなるように、ガスが前記ガス入口から前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素に送達される際に、前記第1の経鼻送達要素と前記第2の経鼻送達要素との間の前記鼻インターフェースを通る圧力降下を提供するバイパス制限部を含み、前記鼻インターフェースは、前記鼻インターフェースからのガスの流れ用のバイアス流制限部を含む、請求項9~12のいずれか一項に記載の鼻インターフェース。
  14. 前記インターフェース体を通る前記圧力降下は、前記ガス入口から前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素へのガスの流れがある場合、前記ガス入口から前記第1の経鼻送達要素へのガスの流れが、前記ガス入口から前記第2の経鼻送達要素へのガスの流れよりも大きくなるようにする、請求項13に記載の鼻インターフェース。
  15. 前記第1の経鼻送達要素及び/又は前記第2の経鼻送達要素を含み、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、患者のそれぞれの鼻孔を密封するように構成され、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は、前記ガス流路を介して前記ガス入口と流体連通しており、前記鼻インターフェースは、前記第1の経鼻送達要素における圧力が前記第2の経鼻送達要素における圧力よりも高くなるように、ガスが前記ガス入口から前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素の両方に送達される際に、前記第1の経鼻送達要素と前記第2の経鼻送達要素との間で圧力差を作り出すよう構成される、請求項9~14のいずれか一項に記載の経鼻送達要素。
  16. 前記第1の経鼻送達要素及び/又は前記第2の経鼻送達要素を含み、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、患者のそれぞれの鼻孔を密封するように構成され、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は、前記ガス流路を介して前記ガス入口と流体連通しており、前記鼻インターフェースは、ガスが前記ガス入口から前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素に送達される際、前記第1の経鼻送達要素における圧力が前記第2の経鼻送達要素における圧力よりも高くなるように、前記鼻インターフェースを通るガス流への少なくとも1つのガス流制限部を含む、請求項9~15のいずれか一項に記載の鼻インターフェース。
  17. 前記第1の経鼻送達要素及び/又は前記第2の経鼻送達要素を含み、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、患者のそれぞれの鼻孔を密封するように構成され、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は、前記ガス流路を介して前記ガス入口と流体連通しており、前記第1の経鼻送達要素は前記ガス入口の近位にあり、前記第2の経鼻送達要素は前記ガス入口から遠位にあり、前記鼻インターフェースは、前記ガス流路の一部の断面積を提供するバイパス制限部を含み、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、内側断面積を含み、前記内側断面積は共に、前記経鼻送達要素の複合断面積を提供し、前記ガス流路の前記一部の断面積は、前記経鼻送達要素の複合断面積の0倍超~約1.5倍である、請求項9~16のいずれか一項に記載の鼻インターフェース。
  18. 前記第1の経鼻送達要素及び/又は前記第2の経鼻送達要素を含み、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、患者のそれぞれの鼻孔を密封するように構成され、前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は、前記ガス流路を介して前記ガス入口と流体連通しており、前記第1の経鼻送達要素は前記ガス入口の近位にあり、前記第2の経鼻送達要素は前記ガス入口から遠位にあり、 前記鼻インターフェースは、前記ガス流路の一部の断面積を提供するバイパス制限部を含み、 前記第1の経鼻送達要素及び前記第2の経鼻送達要素は各々、内側断面積を含み、 前記経鼻送達要素の前記内側断面積と前記ガス流路の前記一部の断面積は、使用時に前記経鼻送達要素からのガスの非対称流を作り出すように関連している、請求項9~17のいずれか一項に記載の鼻インターフェース。
  19. 鼻インターフェースであって、 経鼻送達要素を含むインターフェース体であって、前記経鼻送達要素は、患者の鼻孔を密封するように構成されている、インターフェース体と、 呼吸ガスを前記鼻インターフェース内に送達するためのガス入口であって、前記ガス入口と前記経鼻送達要素は、前記呼吸ガスを前記ガス入口から前記経鼻送達要素を通して送達するために、前記インターフェース体のガス流路と流体連通している、ガス入口と、を含み、 前記経鼻送達要素は、前記ガス流路と前記経鼻送達要素の排気口との間にベローズ部分を形成する複数の波状部を含み、 前記鼻インターフェースは、使用時に患者の鼻孔にガスの非対称流を作り出すように構成されている、鼻インターフェース。
  20. 前記インターフェース体は、屈曲領域を含み、前記複数の波状部は、前記屈曲領域と前記経鼻送達要素の前記排気口との間に位置する、請求項19に記載の鼻インターフェース。

Description

本出願は、2023年4月18日に出願され、名称が「Patient Interface」である米国仮出願第63/496,838号、及び2023年11月9日に出願され、名称が「Patient Interface」である米国仮出願第63/597,649号からの優先権を主張するものであり、それらの内容全体は、参照により本明細書で援用される。 技術分野 本開示は、概して、患者の気道に呼吸ガスを送達するための患者インターフェースに関する。 加湿器は、加湿された呼吸ガスを患者に供給するために使用される。ガスは患者インターフェースを介して患者に供給される。患者インターフェースとしては、例えば、口腔マスク、鼻マスク、鼻カニューレ、口腔マスクと鼻マスクとの組み合わせなどが挙げられる。 鼻インターフェースを含む患者インターフェースを使用して、患者にガスの流れを供給することができる。経鼻送達要素を、患者の鼻に挿入して、必要な治療を送達する。経鼻送達要素は、鼻で密封又は半密封する必要がある場合があるか、あるいは治療を送達するために鼻で密封する必要がない場合がある。 鼻インターフェースを含む、本開示の一例示の構成の患者インターフェースの正面斜視図である。鼻インターフェースの拡大斜視図である。鼻インターフェースの後面斜視図である。鼻インターフェースの拡大斜視図である。経鼻送達要素を含むインターフェース体部から分離されたガスマニホールド部、ガスマニホールド部から分離されたバイアス流制限部、及びガスマニホールド部から分離された呼吸導管を示す、患者インターフェースの正面斜視図である。バイアス流制限部の正面斜視図である。バイアス流制限部の構成要素の分解正面斜視図である。バイアス流制限部の射影断面図である。バイアス流制限部の直交断面図である。バイアス流制限部の前方に向かう直交図である。ガスマニホールド内のガス流制限部を示す、鼻インターフェースの正面部分断面図である。鼻インターフェースを通るガスの流れ方向を概略的に示す、鼻インターフェースの正面斜視断面図である。鼻インターフェースを通るガスの流れ方向を概略的に示す、鼻インターフェースの直交正面断面図である。ガスマニホールドを示す図であり、正面斜視図である。ガスマニホールドを示す図であり、水平面を切断面として見た正面斜視図である。ガスマニホールドを示す図であり、垂直面を切断面として見た正面斜視図である。ガスマニホールドの図を示し、上面図である。ガスマニホールドの図を示し、図12dの線b-bに沿った断面である。ガスマニホールドの図を示し、正面図である。ガスマニホールドの図を示し、端面図である。ガスマニホールドの図を示し、図12dの線e-eに沿った断面図である。鼻インターフェースの顔装着部又はインターフェース体部の図であり、背面図である。鼻インターフェースの顔装着部又はインターフェース体部の図であり、正面図である。鼻インターフェースの顔装着部又はインターフェース体部の図であり、図13bの線c-cに沿った断面図である。ガスマニホールド及び経鼻送達要素の1つを通る断面図である。患者インターフェースの機能と使用効果を示す、概略図である。呼吸導管がガスマニホールドの右側に結合されるサイドスワップ機能を示す。呼吸導管がガスマニホールドの左側に結合されるサイドスワップ機能を示す。バイアス流制限部の遠隔位置決めを示す。ガスマニホールドとバイアス流制限部との間にフィルタを備えたバイアス流制限部の遠隔位置決めを示す。患者インターフェースのヘッドギアの構成要素の分解図である。図1~18の鼻インターフェースの構成を概略的に示す。鼻インターフェースの代替構成を概略的に示す。鼻インターフェースの別の代替構成を概略的に示す。本開示の患者インターフェース及び鼻インターフェースを組み込んだ、呼吸治療システムを示す。圧力4cmH2O及び8cmH2Oで、1分間で15呼吸の10i:20e 500Vt(一回換気量)呼吸パターンについて、複合経鼻送達要素面積に対するバイパス制限部の異なる比率を試験した結果を示す。圧力4cmH2O、8cmH2O、12cmH2O、16cmH2O、及び20cmH2Oで、1分間で25呼吸のARDS(急性呼吸窮迫症候群)呼吸パターンについて、複合経鼻送達要素面積に対するバイパス制限部の異なる比率を試験した結果を示す。圧力4cmH2O、8cmH2O、12cmH2O、16cmH2O、及び20cmH2Oで、1分間で45呼吸の350Vt(一回換気量)正弦波呼吸パターンについて、複合経鼻送達要素面積に対するバイパス制限部の異なる比率を試験した結果を示す。様々な経鼻送達要素サイズ、様々なバイパス制限部断面積、様々な設定圧力、及び様々なバイアス流制限部開度が、毎分15呼吸の鼻インターフェースによる再呼吸に及ぼす影響をモデル化したものである。様々な経鼻送達要素サイズ、様々なバイパス制限部断面積、様々な設定圧力、及び様々なバイアス流制限部開度が、毎分25呼吸の鼻インターフェースによる再呼吸に及ぼす影響をモデル化したものである。様々な経鼻送達要素サイズ、様々なバイパス制限部断面積、様々な設定圧力、及び様々なバイアス流制限部開度が、毎分45呼吸の鼻インターフェースによる再呼吸に及ぼす影響をモデル化したものである。患者インターフェースで使用される代替構成の鼻インターフェースを概略的に示す。鼻インターフェースの一例示の構成の正面斜視図を示す。ガス流路を示す、鼻インターフェースの正面断面図を示す。排気ガス流路を示す、鼻インターフェースの正面断面図を示す。鼻インターフェースの俯瞰部分断面図である。鼻インターフェースの別の俯瞰部分断面図である。鼻インターフェースのインターフェース体/鼻クッションの俯瞰正面透視図を示す。鼻インターフェースのインターフェース体/鼻クッションの底面正面透視図を示す。代替の例示的構成の鼻インターフェースの正面断面図を示す。別の代替の例示的構成の鼻インターフェースの正面斜視断面図を示す。別の代替の例示的構成の鼻インターフェースの正面斜視図を示す。鼻インターフェースの部分断面図を示す。代替の例示的構成の鼻インターフェースの正面斜視断面図を示す。別の代替の例示的構成の鼻インターフェースの正面斜視断面図を示す。代替の例示的構成の鼻インターフェースの上面図を示す。代替的な例示的構成の鼻インターフェースの正面断面図を示し、静止状態の鼻クッションを示す。代替的な例示的構成の鼻インターフェースの正面断面図を示し、圧縮状態の鼻クッションを示す。鼻インターフェースで使用するための代替的な例示的構成の鼻クッションの正面透視図を示す。鼻クッションの後面斜視図を示す。鼻クッションの流れディレクタ又は流れスプリッタの変形又は移動を示す。鼻クッションの流れディレクタ又は流れスプリッタの代替的な変形又は移動を示す。鼻インターフェースで使用される代替的な例示的構成の鼻クッションを示し、第1の正面斜視図である。鼻インターフェースで使用される代替的な例示的構成の鼻クッションを示し、第2の正面斜視図である。鼻インターフェースで使用される3つの代替的な例示的構成の鼻クッションを示す。鼻インターフェースで使用される3つの代替的な例示的構成の鼻クッションを示す。鼻インターフェースで使用される3つの代替的な例示的構成の鼻クッションを示す。鼻インターフェースで使用される代替的な例示的構成の鼻クッションを示し、上面斜視図である。鼻インターフェースで使用される代替的な例示的構成の鼻クッションを示し、正面図である。鼻インターフェースで使用される代替的な例示的構成の鼻クッションを示し、背面図である。鼻インターフェースで使用される代替的な例示的構成の鼻クッションを示し、上面斜視図である。代替の例示的構成の鼻インターフェースの正面斜視図を示す。鼻インターフェースの分解正面斜視図である。鼻インターフェースの分解後面斜視図である。鼻インターフェースの俯瞰断面図である。代替の例示的構成の鼻インターフェースを含む、患者インターフェースの正面斜視図である。鼻インターフェースの俯瞰部分断面図である。鼻インターフェースの鼻クッションの正面斜視図である。代替の例示的構成の鼻インターフェースを含む、代替の例示的構成の患者インターフェースの正面斜視図である。鼻インターフェースの正面斜視図である。鼻インターフェースのインターフェース体の正面斜視図である。鼻インターフェースのフレームの正面斜視図である。患者インターフェースのヘッドギアの正面斜視図である。鼻インターフェースのインターフェース体の正面斜視図である。鼻インターフェースのインターフェース体の後面斜視図である。フレームのサイドアームの1つを示す、インターフェース体のサイドアームの1つの俯瞰断面図である。インターフェース体のサイドアームの1つの俯瞰断面図である。インターフェース体の断面図である。経鼻送達要素の1つの構成を示す、鼻インターフェースの断面図である。鼻インターフェースの俯瞰部分断面図である。経鼻送達要素の1つを示す、鼻インターフェースの横断断面図である。経鼻送達要素の代替構成を示す、鼻インターフェースの俯瞰断面図である。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。図73の鼻インターフェースの経鼻送達要素の断面図を示す。ガス入口の一構成を示す、鼻インターフェースの俯瞰断面図である。鼻インターフェースの側断面図である。ガス入口の構成をより詳細に示す俯瞰断面図である。ガス入口の代替構成を示す俯瞰断面図である。バイアス流ベント(複数可)を示す、鼻インターフェースの正面斜視図である。鼻インターフェースの側面図である。鼻インターフェースのインターフェース体の背面図である。バイアス流ベント(複数可)を示す、鼻インターフェースの拡大俯瞰図である。バイアス流路を示す、鼻インターフェースの断面図である。バイアス流路の1つを示す拡大断面図である。鼻インターフェースで使用されるノズルの例示的な構成を示す。鼻インターフェースで使用されるノズルの例示的な構成を示す。鼻インターフェースで使用されるノズルの例示的な構成を示す。代替の例示的構成の鼻インターフェースを含む、代替の例示的構成の患者インターフェースの正面斜視図である。図86の患者インターフェースの別の正面斜視図である。図86の患者インターフェースの分解正面斜視図である。図86の鼻インターフェースの正面図である。図86の鼻インターフェースの正面斜視図である。図86の鼻インターフェースの別の正面斜視図である。図86の鼻インターフェースの別の正面斜視図である。図86の鼻インターフェースのインターフェース体の正面斜視図である。図86の鼻インターフェースの側断面図である。図86の鼻インターフェースの正面図である。図86の鼻インターフェースのフレームの正面図である。図96のフレームの背面図である。図86の鼻インターフェースの正面斜視図である。鼻インターフェース体のガス流路を示す、図98の鼻インターフェースの俯瞰断面図である。図98の鼻インターフェースのフ